倉敷/水島の法人成り・会社設立なら税理士がサポート

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法人化は今

社会保険取締り

建設業の許可

500万円以上の工事は建設業許可が必要です。
2次・3次受けからのランクアップも期待できます。

消費税免税

消費税の「免税」

個人→法人成りで、原則:2年間、消費税は「免税」です。
税理士のアドバイスは必須となります。

社会保険取締り

社会保険の加入

健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険・・etc。
JFE等の大手からは「ちゃんとした経営」が求められます。

どんな手続きが必要?
法人登記(PC)
法人登記(スマホ)

まず、個人事業の受け皿として法人設立を行ないます。
合同会社か株式会社かの選択となるでしょう。
ただし、業種・許認可・人材派遣の有無等で設立形態はさまざまです。
資本金はいくらにすれば良いですか?」
法人化経験の豊富な地元倉敷・水島の司法書士とタッグを組み、設立前~後まできめ細やかな助言を行なっています。

社会保険(PC)
社会保険(スマホ)

法人化すれば、全ての社会保険に加入義務が生じます。
その分、信用力も増すというものでしょう。
一方、社会保険料のアップも気になるところ。
法人として建設国保か国の健康保険に加入すべきか、アドバイスと判断が必要になります。

税務申告(PC)
税務申告(スマホ)

法人税の申告は、所得税と比べ難解です。
また、個人→法人へ移行に伴い、特殊な税務が必要になります。
「個人のトラックは、幾らで法人に譲渡しますか?」
「一回限り」となる個人廃業の処理を誤ると、「多大な税負担」が発生します。
最悪、融資が降りないという事態も。。(実際に「誤った法人化」で悩まれている方を見てきました。)
法人成りの税務に詳しい、弊社税理士に全てお任せ下さい。

建設業許可申請(PC)
建設業許可申請(スマホ)

建設業の許可取得を、法人設立と同時に申請できます。
許可の種類・要件は非常に多く、法人設立時の定款や登記簿とも連動が必須です。
資本金は300万円以上必要と思っていませんか?
将来の事業展開も見据えた登記や、許可立会い時のちょっとしたテクニックもアドバイスが可能です。
弊社では、法人登記~建設業の許可申請までワンストップでご対応しています。
面倒な事務手続きは、プロに丸投げでお任せ下さい。

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